2014_08
29
(Fri)00:20
 福井県立恐竜博物館の標本がやってくる、というので、もう、一ヶ月以上も前のことになるが、京都水族館に行ってきた。
 今頃・・・ブログにアップ・・・
 福井県立恐竜博物館は、なんでも、世界三大恐竜博物館のひとつなのだとか。
 たしかに、恐竜の化石中心、とか、「恐竜博物館」という名前の博物館は、めずらしいかも。
 6メートルの全身骨格標本も来ているというので、ちょっと、面白そうかな、と。
 
 いきなり・・・
 玄関を入った、受付の横に、ど~んと・・・

 
 
 トリケラトプスの仲間の頭骨のレプリカ。
 でかい。
 ま、画像では、くらべるものがないので、よくわからないけど・・・
 かなりの迫力。
 くちばしから、襟巻きの端まで、3メートルくらいはあった。。。たぶん・・・
 
 
 これは、オオサンショウウオの所にあった。
 ワニのようなやつ。
 
 
 こいつは、ペンギンの所に。
 空を飛べないペンギンみたいなヤツ。
 
 
 これは、有名な、始祖鳥。
 レプリカ。
 思っていたより、小さい。
 板の大きさが、縦50センチくらいかな。
 
 
 いくつかあった魚の化石のひとつ。
 ほかにいくつかあり、そのなかには、鱗とか、印象化石になってたのもあった。
 
 
 翼竜の化石のレプリカ。
 全長、1メートルくらいだったか。
 
 それにしても、すごく、奇妙な姿。
 この小さな身体に、不釣り合いにでかい頭。
 
 
 
 こんな厳つい歯。
 魚を捕って丸呑みしていたんだろうが、この小さな胸骨だと、そんなに大きなものは食べられない。
 この厳つい歯は、むしろ、籠のようにかみ合って魚を捕らえたのでは? と思えてくる。
 
 翼竜の翼は、薬指が伸びたもの。
 親指、人差し指、中指は爪となって残っている。
 小指は・・・いや、べつに、ヤバイ世界から足を洗った、組を抜けた、というわけじゃないだろうが、退化してない。
 
 巨大な翼竜は、翼を広げると10メートルにも達するものがいたというが、ほんと、そんなのが空を飛んでたなんて・・・
 なに考えてるんや?
 
 さて、いよいよ、これが一番見たかった・・・
 全長6メートル、トゥオジャンゴサウルスの全身骨格・・・
 
 
 あれ、これって・・・
 そう、子どもの頃、名前聞いて、なんかねぇと、子どものごころに思った・・・あれ・・・
 そう、ステゴザウルス。
 じつは、トゥオジャンゴサウルス、ステゴサウルス科に分類されてる。
 
 これは、もちろん、レプリカ。
 なんや、レプリカばっかりで、ってがっかり感のある人もいるかも知れないが、そんなひとのために・・・
  
 
 はい、ほんものの、化石。
 大腿骨。
 触ることができた・・・
 感想は・・・ うーん、ただの石・・・
 それも、御影石とか、鞍馬石とか、そんな石と違って、石としてみたら、凡庸。
 ほんとに、ただの石。
 石だから、とても重い。
 この大腿骨で、100キロ以上はあるだろう。
 だから、全身骨格など、レプリカが多くなる。軽くて、組み立てるのも楽で、安全。
 ただの石とは言っても、やはり化石。表面など、もちろん、恐竜の骨の表面を写し取っている。
 
 もうひとつ、アンモナイトだったか、おおきなのがあった。
 庭石に、面白そう。
 どーんと庭に置いてある、何の変哲もない石・・・でもよく見ると、恐竜の頭骨の埋まった化石だとか(笑
 
 
 なんかもんくあるか、って面構え。
 
 

 
 
 トゥオジャンゴサウルスの足元に・・・
 
 これは、小型の肉食恐竜。
 トゥオは、もちろん草食。
 
 このこ型恐竜は、『ジュラパー』で、群れで狩りをしてた、ああいうやつ。
 
 
 これは、フクイサウルス。
 名前の通り、福井で発見された。
 
 それにしても、けったいな姿勢。
 人が、脚を伸ばして、四つん這いになったような。まあ、二足歩行に移行中、だったんだろうね。
 それに、トゥォで言えば、なんとも、華奢な大腿骨。
 しかも、骨盤の横に嵌っている。
 象なんか、骨盤の下に柱のように大腿骨が嵌っている。
 象より重いやつが、こんな大腿骨と骨盤で、陸上を闊歩していたとは、なんか考えづらい。
 犀の大腿骨は、横に嵌っているが、もっとずんぐりとしていて、筋肉がたくさん付くように張り出していたりする。そのお陰で、犀は、あんなにも重いのに、速く走ることができる。
 などなど、そんなことを考え合わせると、素人考えだけど、これら恐竜って、カバのような生活をしていたのでは、と思えてくる。
 でも、まあ、足は、象みたいだが。
 直立した後ろ足を支点にして、陸上では頭と尻尾で弥次郎兵衛のようにバランスをとり、湿地の水中で、二足歩行に近い歩き方をしていたのではないか?
 
 まあね、もし、専門家に聞いてみる機会ができたら、象と犀の骨盤と大腿骨にくらべて、このへんの恐竜ってあまりにも華奢で構造的にももろそうだと、それでほんとに、象並に、犀並に、歩いてたのかと聞いてみたい。
 
 恐竜はここまでで・・・
 もうひとつ、お目にかかりたかったのが、こいつ。
 ちょっと、人様の世間を騒がせてた・・・
 
 
 
 
 
 
 
 何年か絶食してて、ついにお亡くなりになった、あの生き物・・・
 ダイオウグソクムシ。
 まあ・・・ばかでかい、ダンゴムシ?
 しっぽは、蝦みたいだけど。
 それにしても、ネーミングがいい。
 大王具足虫。
 大王は、ただ、でかい、という意味だけではなく、貫禄や威厳といったニュアンスを付け加える。
 具足、とは、昔の鎧の一部。それに、見立てたわけだけど、たしかに、そんな雰囲気。
 こんな名前だから、すごく興味も湧いて、見たくなったけど、つまらん名前だったら、ここまで見たいと思ったかどうか。
 
 昔の学者さんは、いろいろ教養があった、ってことだね。
 最近発見された新種につけられてる和名って、こういう教養を感じられるものがほとんどない。
 なんか即物的で、見たまま、みたいな。
 つまらん。
 理系だからと言って、文系の教養がないと、つまらんことになる。
 死ななくていいのに死んでみたり・・・。
 新種見つけて名前つけても、なんじゃ、この、つまらん名前は・・・みたいな。
 
 物理学やってても、発想の原点は『荘子』だったとか、なんか、ノーベル賞の湯川さんがそんなことをエッセーで書いてたような。
 ま、手先の器用さやコツで、成功したりしなかったりの技術屋の実験屋が幅をきかせて重宝されてる現代では、教養なんて必要ない、ってことか。
 
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2013_12
20
(Fri)00:19
 今日、奥さんと健康診断で京都へ。
 午前中に終わり、さて、午後どうしようか、ということになった。
 で、久しぶりに、京都水族館へ行ってみようか、と。
 
 平日なので、お客が少なく、ゆっくり見ることができてとてもよかった。
 
 と、大水槽の前に、何か妙なモノが。

 
 
 
 
 な、なんと、リュウグウノツカイ。
 昨日の朝、若狭の定置網にかかって、今日から展示。
 体長約290センチ、体重約7キロ。
 捕まったり、浜に打ち上げられたりするとニュースになったりすることもある、めずらしい深海魚。
 
 
 
 お亡くなりになっていて、氷漬けとはいえ、そんな魚を間近に見ることができるなんて!
 残念ながら、網のせいで鰭が折れたり、皮が擦れてはげていて完全な姿ではないとはいえ、これはかなりラッキーと、テンションも上がる。
 
 
 
 
  
 皮膚はこんなふうにぶつぶつしている。
 「触らないでください」という注意もないようなので、こっそり触ってみた・・・
  
 
 
 ぶつぶつしていて、結構硬い。
 鱗がこんなふうになった、って感じ。
 まるで、アメフトのボールみたいなな感触?(笑

 
 尻尾。
 
 プランクトンなどを食べているらしい。
 
 それにしても、見ていると、親子連れが来て、そのまだ若いお母さんが、「これがとれると地震がおこる」などと。
 で、次に大水槽の亀を見て、「ウミガメ見ると縁起がいい」と。
 若いのに験担ぎみたいなことばっかり言う人がいるのだな~と可笑しくなった。
 
 ちなみに、リュウグウノツカイと地震との関係は、科学的には根拠のないことなので、念のため。
 
 帰宅してから、ネットで検索すると、食べた人がいるそうで(笑
 それらの人たちによると、味はなく、ぶよぶよで水っぽい肉質、脂かコラーゲンの塊のよう、だそう。
 美味しくない、という意見がおおい。
 でも、食べ方が、まずかったのでは・・・なんて、だんなんはちょっと思ったり。
 焼いたり、煮付けたり、刺身で食べたらしいけど、コラーゲンの塊のよう、というのなら、やっぱり、鍋でしょう?
 ぶよぶよで水っぽい肉質、脂かコラーゲンの塊のよう、と聞いて、だんなんはアンコウのことを連想したので。
 アンコウの上身ではなく、鰭や皮や軟骨など、そんな感じなのかな、と。
 とすれば、鍋で、ポン酢なら、かなりいけるかも?
 もっとも、以前、アンコウの皮がとても好きになって、一度、皮ばかり食べたことがあったが・・・
 さすがに、それから、皮だけを食べたくはなくなった(笑
 (芥川龍之介の『芋粥』のアンコウ皮バージョン!)
 
 そのほか、今日の今日と水族館は、かなりいろいろと楽しめた。
 オオサンショウウオのテンションも高かった(笑
 
 (水族館で見てたときはテンション上がってそうは思わなかったけど、帰ってきてから写真見ると、リュウグウノツカイって、今さらながら、ちょっと不気味。何か不吉なことと結びつけてしまうのも、わからなくはない。でも、ブログ書いてても、やっぱ、テンションあがるっ^^)
 
 * 生もの(?)なので、展示は明日(12/10)までの予定。
 
2013_08
12
(Mon)21:41
 暑いし、どうせうちにいても~ ひま・・・
 というので、また、京都水族館へ。
 新しくなったカメラで遊んでみよう、と。
 
 ペンギン
 
 シャッタースピード 400 F1.8
 
 
 シャッタースピード 3  F8.0
 もっと飴のようにのびたペンギンを撮りたかったけど、そうすると明るくなりすぎてしまった・・・。
 
 ウシバナトビエイ
 
 普通に泳いでいるところを普通に連写した一枚。
 頭から鰭への曲線が、なんか面白い。
 シャッタースピード 30  F2.4
 
 ミズクラゲ
 
 シャッタースピード 5  F5.6
 
 
 シャッタースピード 5  F3.5
 上の二枚とも、なんとなくミクロの世界っぽい・・・
 
 
 シャッタースピード 1000  F1.8 
 
 
 シャッタースピード 1000  F1.8
 
 
 シャッタースピード 1000  F2.0
 闇をただようクラゲ。
 ただ、真ん中のは、闇に吹かれるクラゲ(笑 
  
 
2013_01
19
(Sat)02:30
 先日、14日に、例の夜の京都水族館へ。
 台風並みの低気圧が太平洋上を通過して、風が強く、JRが運行見合わせ。
 どうしようかな、と思っていたが、何とか、回復して、無事、水族館へ。
 
 昨年の8月から8回ほど行っていて、最近は、ちょっと飽きてきたかな・・・って感じで。
 
 昼とはちがって、館内の照明は落としてあり、また、飼育員の方たちが、ちょっとした説明などをしてくれたり。
 
 とりあえず、大水槽の映像。
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 デジカメで、縦横に撮影してしまったので、泡が横から吹き出しちゃってたり。
 魚たちも、なんとなく、ほげ~といった感じ。。。
 
 給餌も。
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 水面までうろうろしてくる魚は、上から餌をばらまく。
 エイなどのように、底の餌をあさるもの、ばらまいた餌だけでは足りない大型ものは、こんなふうに直接給餌。
 係の人は、ちゃんと個体識別ができて、どれにどのくらいやったかをチェック。
 そして、次の給餌をどうするか決めているのだそうだ。
 
 実際にいった順序は、一番は、やっぱり、イルカスタジアム。
 三択のクイズ形式で、いろいろとイルカと飼育についての知識を深めてもらおうといったプログラムだった。
 イルカは、なんだか、ヘンにテンションが上がっているような、眠っているような・・・
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 イルカは、半球睡眠をするので、寝てるような、醒めているような・・・
 片目をつぶっていたり、水槽の底に沈んでいたり、いろいろなのだそうだ。
 
 その一方で、ヘンにテンションが高いのは、やっぱり、むふふ・・の夜だから?
 よく見ると、ちょっと、人間なら人前で出しちゃったら捕まっちゃうものを雄イルカちゃんが出してたり・・・
(この動画のラスト近くに注目)。
 退館直前に、かわいい女性の獣医さんと話す機会があったのだが、京都水族館のイルカはまだ、大人ではないそうだ。ハントウイルカは、大人になると3メートル以上になるそうだが、まだ、2メートル80くらい。
 だから、まあ、その時のためのおあそび、ということで(笑
(ほかにも、実は、オットセイも今、練習中、だったり。オス同士で、かみ合ったりしているのが、それ。はじめは、縄張り争いのけんかかと思った)
  
 その後、質問コーナーがあったが・・・質問するのは、子供ばっかり。。。
 でも、どうしても聞きたくなっちゃったことがあったので、手を上げて・・・飼育員のお姉さんに、質問。
(それにしても、この京都水族館、わかい女性の飼育員の方が結構いはって、しかも、みなさん、とても魅力的)
 三択クイズのコーナーで、イルカの血液検査という話があって、ふと、イルカに血液型ってあるの? と。
 「あのう、ぼくは、血液型、B型なんですけどぉ、 イルカちゃんにも、血液型ってあるのですか?」
 なんて、あと40ん年ぼくが若かったらこんなふうに質問したんだろうけど、なんのおもしろみもない大人に成長してしまったので、まったく味気なく、「イルカにも血液型ってあるのですか?」と。
 さて、どうなのでしょうか?
 飼育員のお姉さんのお答えは、「あるらしいとわかってきているらしいですが、まだ、研究の段階です」と。
 うーん、なんか・・・結果的に、拗ねた質問をしてしまったぼくなのだった・・・
 
 さて、ほかにも、海獣コーナーや、オオサンショウウオのコーナーへも。
 アザラシは、身体の大きさにもよるが、一日に、鰯や秋刀魚やほっけ(ほかにも何種類か)など、3~5ギロほども食べるそうな(魚の種類、やや記憶もうろう・・・まちがってるかも)。
 一方、小食なのは、オオサンショウウオ。
 一週間に、イワナなどを、一匹程度。
 
 オオサンショウウオ。
 夜行性なので、なかには、結構活発な個体も。
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 あんまり、活発じゃない・・・?
 いや~、なんせ、普段が普段なもので・・・
  
 実は、全部で、41匹もいるそうだ。
 いつもは、のて~と折りかさなっているが、それだけではなく、岩(つくりもの)のなかに空洞がつくってあって、そのなかにもいる。
 一番大きいものは、体長では131センチ。体重の一番重いものは、約15キロ。131センチの個体は、12キロくらい。確かに、15キロのは、体長のわりに、太っている。ように見えた。
 
 全体的に、なかなか面白かった。
 あ、そうそう、オウムガイの卵、なんてものあった・・・
 なんでも、ある日、オウムガイの水槽に産みつけられていたそうだ。
 
 
 そう、エイにも触った。シビレエイだった・・・?
 とりあえず、平たい、三角のエイ。
 エイヒレって・・・あんなに、ふわふわなんだなぁ。
 まるで、塩芳軒の福梅(羽二重餅)。
 背中は、ぶつぶつがあって、硬い。
 
 ナヌカザメにも触った。こっちは、ネコザメほどの鮫肌ではなかった。
 ネコザメは、結構、ざらざらしていた。
 それに比べれば、繊細。
 
 こんなふうに触れられるコーナーはいつもあって、エイはそのコーナーで。
 今まで、ネコザメやコブヒトデ(だったかな)なんかに触った。
 ナヌカザメは、今回だけの特別コーナー。
 その隣に、イルカのトレーナーが使っている道具や、獣医さんが使っているもの(体温計、ビタミン剤、手作りの体長測定の道具など。それにしても、ビオフェルミンやキャベジンが置いてあったのは・・・イルカも飲むのだそうだ。でも、ビオフェルミンて、人には人の乳酸菌、ってCMやってなかったか? ちがう? 笑)があって、そこで、先ほどのチャーミングな獣医さんと話したわけ。
 
 おまけ・・・
 オオサンショウウオのあくび。ほとんど、うまくとれてないけど・・・
 前編
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 後編
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 ぇっ・・・前編は、あくびしてない、って?
 よく注意して・・・ ほら、真ん中のじゃなくて、ラスト近く、右端下の、白いの・・・(どちらもアルビノではなく、光の加減で白く見えているだけ)
 
 できれば、また、行きたいね。
 こんどは、もっと、水槽の光も落として・・・なんて、それはムリかな。。。 
 
 
 
2012_11
10
(Sat)00:23
 ひさびさのブログ。
 実は、8月に初めて京都水族館に行ったとき、とくにイルカなんかが気に入って、年間パスポートを購入。
 二回分の費用で、一年間行きたい放題のパスポート。
 
 で、今日で、6回目。
 
 たまたま、特別展示「秋の彩り京都水族館」というイベントをやっていて、「紅葉」の季節に因んで、赤い魚が、ぼちぼち展示されていた。
 ちっちゃい、赤い魚が、ぼちぼちと。
 
 それはそれでいいとして、もう一つ、京都水族館の「紅葉」といえば、こっちも綺麗。 
 
 京都水族館 イルカスタジアム
 (写真、あいにく、曇りですっきりしないけど・・・)
 
 イルカスタジアムの、バック。
 水族館の木じゃないけど。
 しかも、このイルカスタジアム。
 ここが京都ならでは・・・て感じで・・・
 左の奥に見えるあれは・・・
 
 京都水族館 イルカコーナー2
 
 そう、東寺の五重塔。
 その東寺の五重塔をバックに・・・
 
 京都水族館 イルカコーナー3
 
 こんなふうにいるかたちのパフォーマンスス。
 
 このパフォーマンス。
 はじめの頃は、イルカの紹介程度だったけど、最近は、かなり繊細なこともするようになってきた。
 また、パフォーマンスの間、自分の出番でないときにも、いろいろとちっちゃな芸をしていて、なかなか楽しめる。
 
 そして、パフォーマンス本番の間にも・・・
 京都水族館 イルカコーナー1
 
 こんなことやってたり・・・(陸に上がったイルカ)
 これは、先月(10月20日)の↓
 
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 何をやってるんでしょうねw