2018_03
08
(Thu)23:57

ひさびさに、このカテゴリーの記事・・・

なにげに、ほんとになんとなく、例のパクリ童子、まだパクリブログ、やってるのかなぁ、なんて思って行ってみたら・・・なんと!
 
終わってた・・・。
たぶん。
2017/1/22の記事を最後に、ぷっつり。。。
にしても、よくもまあ、5年にもわたって、パクリ記事ばっかり、、、ようやったわ(笑
 
何が楽しくて、人の記事パクって・・・。
ま、たぶん、「拍手」とか「ブロとも」いっぱい、なんて、そんなことが楽しかった・・のかねぇ。。。
いや、ブログで「ええかっこ」したかった、そんな感じも。
以下、パクリ童子の「ブログ紹介文」
  
 京都に生まれ、京都で育った私の目と耳と自らの足で散策した、京都の路地裏で見る事が出来る京の息吹を紹介します。

 よく、他府県の友人達に、京都人は、本音で物事を語らないので、何を考えて居るか理解出来ないと言われます。

 ある人に言わせると京都人は、「いけず」、「捉え所が無い」、「言葉と腹の内は違う」等と指摘をされます。

 確かに、落語の「京のぶぶ漬け」等のイメージが強いと思います。

 京都人の価値観、食事情、四季の風情等をこのブログで、紹介して、京の街の散策のヒントに成ればと思います。

 私の見た、京の花事情、私が食した、京の食事情、私が歩いた、京の名所事情を書かせて頂きます。
 
 
赤字のところ。
確実、嘘でしょう。
それを言うなら、「私の目と耳で、自らの指でコピー貼り付け連用して他人様のブログから転載した」でしょうに^^
この紹介文、ほかにもうさんくさいとこ、いっぱい。
「京都人」にたいする見方が、なんか、そこらの通俗本からの引用丸出し。
やすっぽい、知ったかぶり。
 
それにしても、パクリ童子追及のブログ、こんなのもあったり。
 
 
パクリ童子の最後の記事は、さっきの2017/1/22だけど、事実上は、2016/12/30。
この「都童子のパクリ検索」は、2016/10/18から始まっているみたい。
で、2016/12/29の記事のパクリ元を指摘。
よくわからないけど、2016/10/18から12/29まで、ずっと指摘し続けてきたのか。
ただ、とどめを刺した、って感じだね。
 
いや、なんか、パクリ童子が、海外出張のお知らせ、とか載せたりしたらしい?
この海外出張とやらも、誰かのブログをパクるつもりだったらしい。。。
ようは人の記事を、あたかも自分が経験したかのようにパクって、読者によく見られよう、みたいな。
ここまでくると、かなり病的。というか、ちゃんとそれなりの病院で診察受けたら、やばいんちゃうか、とまで思える。
 
それにしても、パクリ記事5年つづけるって・・・ある意味、すごい。
ちゃんと引用元を明示してれば、それなりに、「京都ブログ」ということもできたのに。
けど、取り上げ方があさはかなので、あんまりたいしたものにはならなかっただろうけど。
 
ぼくがパクられていたことを知って、ヤフーブログをたちあげて、最後の記事が2016/3/9。
なんと、奇しくも、ちょうど2年。
そのあと、1年持たなかったんだね、パクリ童子。
 
あのときは、パクリ童子に抗議のメッセージや記事取り下げの勧告などをしながら、警察に相談しながら、パクリ童子のブロ友のブログを訪問して「パクリ童子の正体」を告発するメッセージをのこしたり、と忙しかった(笑
けど、驚いたのは、「類は友を呼ぶ」って、あたってる。
パクリ童子のブロ友になるような輩は、やっぱり、パクリ童子体質なやつが、なんとおおかったことか!
もちろん、パクリはあかん、というまともな人もいるにはいた。
そしてパクリと知ってからは訪問しなくなった、という人もいた。
が、パクリ童子のブロ友に限っては、なんと、少なかったことか!
なかには「パクリなんて当たり前」なんて開き直ってるのもいた(そいつもパクっていた)。
そして、そんな輩がパクリ記事に「拍手」したり、「コメント」したり。
あれは、パクリ童子だけではなくて、パクリ童子とその陰気な仲間たちがつくりあげたパクリブログ。
パクリと知ってからも「拍手」したり「コメント」してた輩も、同罪だろう。
 
知らなかった、と言う人にも、ちょっと一言。
パクリ童子のブログの画像とか見たら、いろいろな撮り方や感性が混在していることに気づかなかったのだろうか。
一人の人間が撮る画像、っていうのは、なんとなく、雰囲気やアングルなど撮り方が似通ってくる。
パクリ童子のブログの画像は、何枚も見たら、一人の人間がとったものではないと、気づかなかったのだろうか。
そんなパクリ画像に「拍手」したりマジに「コメント」したり・・・。
ある意味、だまされていたわけ、だよね。。。
 
それにしても、今から思うと、画像を削除させる、なんてしないで、使用料をふんだくってやればよかったかなぁ‥なんて。
実際、ちょっと計算とかしてたりして^^
1枚につき、1年1万円とか、ね^^
一年で使用料一万なんて、高いかなぁ(笑
そしたら、結構な額になった。
400~500万くらい?
ま、どこに住んでるかわかれば、そういう手もあった^^
 
結局、削除させることには成功。
 
ただ、ヤフーに何度も通報したけど、無力。
あと、どこだったかな、グーグルかなにかにパクリものを削除してくれるところがあるけど、そこも無力。
ヤフーの方はなぜ何もしないのかは理解不能。
ただ、グーグルの方の理屈は、それなりにわかった。
ここに別々の二つのブログに、Aと言う画像と、Bというあまりにもよく似通った画像があるとする。
Aの方がBはこっちのパクリだ、と訴える。
で、グーグルはその判断をしなければ何らい訳だけど、それが、できない、というのだ。
ブログにアップした日付や画像のデータなどから判断はつくだろう、って普通は思う。
しかし、そのアップ日やデータが確か、という証拠が必要なのだそうだ。
つまり、アップ日や画像データなんていくらでも改ざんできるのだから。
ようするに、ネット上では、ヴァーチャルの世界では、どちらの画像がオリジナルでどちらの画像がパクリなのか判断がつかないのだ。
けど、オリジナルかどうかなんて、ネットから出れば、リアルの世界でなら判断がつく。
簡単に言えば、グーグルの係員がうちまで来て、ここでこう撮ったと言うのを見てくれればいいのだ。デジカメには同じ菓子の画像が何枚もあるし(というのも、ぼくは大抵数枚から十数枚撮ってそのなかの一番いいのをアップするので)、菓子以外にも皿や机など、現物がうちにあることを確認してくれればいい。そして、パクリ童子の方も訪問して、どこでどう撮ったのか、調べてもらえばそれでいい。
そうすればすぐにはっきりする。
が、グーグルなんて、結局、そこまでする気もない。
それで、オリジナルかどうかわからない、なんて小理屈をこねてるだけだ。
ま、ヴァーチャルの世界だけで解決しようという姿勢は体質みたいなもんだろうが。
 
なので、結局、警告文 なるものをパクリ童子へコメントする、という手段で、削除させた。
 
ちょっとながくなるけど、警告文など。
ハードコピーをとっておいたので。
 
2015/01/08
これ以前のはないようなので・・・
削除お礼
 
01/10
一向に削除しない・・・
削除依頼201511002
 
01/19
しばらくおいてから。
10日からのあいだに、滋賀県警に。
20150119警告ハードコピー02
 
01/23 その1
友達云々とへりくつを抜かすので。
このあたりはすでに方針も決まり、最後通告に向けて^^
かつ、ちょっとおだててみたり・・・(笑20150122020のせる 
01/23 
じわじわと真綿で首を絞めるように・・・?(笑
2015/1/2302
01/29 とどめ
いままで、感情的な感じになったり、ちゃらけたり、おだてたり、と言う感じだったのを、いきなり改まった感じに。
そうやって、今回は本気だぞ、と(笑
実際、警察に相談して、削除しないなら告訴の準備をする、と言うことになっていたことも事実だけどね。
警告ハードコピー150129全文02
 
さすがにビビったのか、この後数日のあいだに、すべて削除される(笑
他のまで、削除してたり。
 
そういうわけで、めでたくお仕舞い。
しかし、ここまで言われないとさくじょできない、って、哀れで、惨め。
はずかしいね。
さっさとしてれば、いやな思いせずにすんで、はじもかかずにすんだのに。

 

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